2007年07月07日
髙木暢英・遺作展のご案内
7/5より『髙木暢英・遺作展』が始まりました。
風景、静物等の油絵をはじめ、先生の22歳時の自画像、
3年前のお孫さんとの合作、約20点を展示しております。


20点の作品の中にいますと、お元気な先生がカウンターに
いらっしゃるような気持ちになります。

カウンターの前には美しい青空の風景画があり、
まるで車窓からの景色のようです。
こちらの遺作展は7月17日まで開催しております。
ぜひご高覧くださいませ。

-久井原の桜-

-牛骨-
髙木先生、定番の-牛骨-の絵が一点。

-孫との合作-
髙木 暢英(タカギ ノブヒデ)
□略歴
1941年玉名郡菊水町生まれ。玉名高校卒業。
熊本大学教育学部美術専攻卒業。県内各小中学校で勤務。
2000年退職後、芸術活動に専念。
□絵画歴
熊本県美術展大賞、西日本美術展入選、熊日総合美術展入賞、
新象美術展入選(東京)

風景、静物等の油絵をはじめ、先生の22歳時の自画像、
3年前のお孫さんとの合作、約20点を展示しております。
20点の作品の中にいますと、お元気な先生がカウンターに
いらっしゃるような気持ちになります。
カウンターの前には美しい青空の風景画があり、
まるで車窓からの景色のようです。
こちらの遺作展は7月17日まで開催しております。
ぜひご高覧くださいませ。


-久井原の桜-

-牛骨-
髙木先生、定番の-牛骨-の絵が一点。

-孫との合作-
髙木 暢英(タカギ ノブヒデ)
□略歴
1941年玉名郡菊水町生まれ。玉名高校卒業。
熊本大学教育学部美術専攻卒業。県内各小中学校で勤務。
2000年退職後、芸術活動に専念。
□絵画歴
熊本県美術展大賞、西日本美術展入選、熊日総合美術展入賞、
新象美術展入選(東京)

