2008年05月18日
RKK 夕方いちばん「街角ゲッチュー」にモカが登場!
明日、5月19日(月曜日)のRKK 『夕方いちばん』に、モカが登場します。
モカにとっては、初のテレビ出演です
夕方いちばん、月曜日の「街角ゲッチュー」という番組は、熊本を代表するタレントの藤本一精さんが熊本のストリートを訪れ歩くふれあい企画。
今回は、菖蒲の花が見頃の玉名市・高瀬裏川界隈を探訪となり、
モカも取材して頂きました。
(「第18回高瀬裏川花しょうぶまつり」 は、5月24日(土)~6月14日(土)まで開催予定)
私も、お客様と一緒に、お決まりの「街角ゲッチュー!」のポーズをさせて頂きました。
お時間がある方は、午後4時45分から午後6時50分までに、登場予定ですので
ご覧下さい。
モカ 店主

モカにとっては、初のテレビ出演です

夕方いちばん、月曜日の「街角ゲッチュー」という番組は、熊本を代表するタレントの藤本一精さんが熊本のストリートを訪れ歩くふれあい企画。
今回は、菖蒲の花が見頃の玉名市・高瀬裏川界隈を探訪となり、
モカも取材して頂きました。
(「第18回高瀬裏川花しょうぶまつり」 は、5月24日(土)~6月14日(土)まで開催予定)
私も、お客様と一緒に、お決まりの「街角ゲッチュー!」のポーズをさせて頂きました。

お時間がある方は、午後4時45分から午後6時50分までに、登場予定ですので
ご覧下さい。
モカ 店主
2008年04月14日
藤村英隆 「生と死」見つめ、描き続ける情熱
4月9日(水)、熊本日日新聞の朝刊(社会面)にて、
今回展示を行っている藤村英隆さんの記事を掲載して頂きました。

▽以下、掲載記事から引用させて頂きます。
「生と死」見つめ、描き続ける情熱
十万人に二、三人という血液のがん「多発性骨髄腫」を患い
闘病中の元タクシー運転手、藤村英隆さん(66歳)が、
玉名市高瀬の「カフェギャラリー・モカ」で、デッサン画や
油彩の個展を開いている。
藤村さんは「最後の個展」になることも覚悟、
痛む体を押してほぼ毎日ギャラリーに通い続けている。
・・・
大病を経験し、画風は変化。
生と死をテーマにした作品が増えた。
「死の安らかさや苦しさ、生まれ変わる楽しみを
描いてみたくなった。いい絵を描いて、それが長生き
してくれたらと思うんです」
・・・
「絵の技術にゴールはない。まだまだ上達したいです」
次々と襲われた病にも、藤村さんの絵画への情熱は衰えを見せない。
(内海正樹 熊本日日新聞)
今回、掲載して頂いた熊本日日新聞様、誠にありがとうございます。
開催期間中、藤村さんには毎日ギャラリーに来て頂き、
お客様一人ひとりと対話して頂きました。
何度もモカに来て下さったお友達、今回の新聞をお読みになり、
初めてモカへ来て頂きましたお客様、心より感謝申し上げます。
早いもので明日(15日)が最終日となりました。
次回、再度 モカでの個展をお待ちしております。
店主
今回展示を行っている藤村英隆さんの記事を掲載して頂きました。
▽以下、掲載記事から引用させて頂きます。
「生と死」見つめ、描き続ける情熱
十万人に二、三人という血液のがん「多発性骨髄腫」を患い
闘病中の元タクシー運転手、藤村英隆さん(66歳)が、
玉名市高瀬の「カフェギャラリー・モカ」で、デッサン画や
油彩の個展を開いている。
藤村さんは「最後の個展」になることも覚悟、
痛む体を押してほぼ毎日ギャラリーに通い続けている。
・・・
大病を経験し、画風は変化。
生と死をテーマにした作品が増えた。
「死の安らかさや苦しさ、生まれ変わる楽しみを
描いてみたくなった。いい絵を描いて、それが長生き
してくれたらと思うんです」
・・・
「絵の技術にゴールはない。まだまだ上達したいです」
次々と襲われた病にも、藤村さんの絵画への情熱は衰えを見せない。
(内海正樹 熊本日日新聞)
今回、掲載して頂いた熊本日日新聞様、誠にありがとうございます。
開催期間中、藤村さんには毎日ギャラリーに来て頂き、
お客様一人ひとりと対話して頂きました。
何度もモカに来て下さったお友達、今回の新聞をお読みになり、
初めてモカへ来て頂きましたお客様、心より感謝申し上げます。
早いもので明日(15日)が最終日となりました。
次回、再度 モカでの個展をお待ちしております。
店主
タグ :藤村英隆
2008年01月24日
九州ウォーカーにモカが掲載中!!
1月15日(火)に発売された九州ウォーカー1/29号に、
なんと!カフェギャラリーモカを掲載して頂きました

表紙は、モデルの香里奈さんです。
http://www.kxm.co.jp/new/kyw/index.html
(コンビニや本屋さんで発売中)
そして、45ページには、モカの記事!

連載企画 「ドライブ」 のコーナー
~熊本県・玉名温泉であったか祭りとイチゴを堪能~ P.45
『玉名をドライブしよう!』という企画のページで、
「作家作品を見ながら、モカで一休み
」という記事を掲載して頂きました。
店内風景や、ロールケーキ(300円)の写真が掲載されています。
これをきっかけに、玉名へドライブに来た方々にも立ち寄って頂けたら嬉しいですね。
イチゴ狩り、玉名温泉、玉名ラーメン…。
この季節も魅力たっぷりの玉名です。一休みをする時は、高瀬のモカへぜひ
モカ 店主
なんと!カフェギャラリーモカを掲載して頂きました


表紙は、モデルの香里奈さんです。
http://www.kxm.co.jp/new/kyw/index.html
(コンビニや本屋さんで発売中)
そして、45ページには、モカの記事!

連載企画 「ドライブ」 のコーナー
~熊本県・玉名温泉であったか祭りとイチゴを堪能~ P.45
『玉名をドライブしよう!』という企画のページで、
「作家作品を見ながら、モカで一休み
」という記事を掲載して頂きました。店内風景や、ロールケーキ(300円)の写真が掲載されています。
これをきっかけに、玉名へドライブに来た方々にも立ち寄って頂けたら嬉しいですね。

イチゴ狩り、玉名温泉、玉名ラーメン…。

この季節も魅力たっぷりの玉名です。一休みをする時は、高瀬のモカへぜひ

モカ 店主
2008年01月23日
「坂田黎一 個展」の中間ご報告
現在、開催しております「坂田黎一 個展」には、連日たくさんの
お客様にお越し頂いております。
坂田先生は、中学校と高校にて、美術を長年担当されていらっしゃったので、
「昔、坂田先生の教え子だった」というお客様や、昔の教え子の親御様にも
たくさん来て頂いています。
先生のこれまでの人生で関わったたくさんの方々に来て頂いており、
思い出話も絶えません。
さて、今回の「坂田黎一 個展」を熊日新聞と有明新報にて掲載して頂きましたので
ご報告いたします

“第二の古里”玉名で個展を開催 <2008年1月8日(火) 熊本日日新聞>
坂田先生のプロフィールや、個展開催の背景、展示物をご紹介して頂きました。

玉名市高瀬で風景画など200点 坂田さん70年間の作品紹介 <2008年1月16日(水)有明新報>
○有明新報 http://www.ariake-news.co.jp/
今回の個展は、2月5日(火)まで開催しております。
皆様のお越しを心よりお待ちしております
モカ 店主
お客様にお越し頂いております。

坂田先生は、中学校と高校にて、美術を長年担当されていらっしゃったので、
「昔、坂田先生の教え子だった」というお客様や、昔の教え子の親御様にも
たくさん来て頂いています。
先生のこれまでの人生で関わったたくさんの方々に来て頂いており、
思い出話も絶えません。

さて、今回の「坂田黎一 個展」を熊日新聞と有明新報にて掲載して頂きましたので
ご報告いたします


“第二の古里”玉名で個展を開催 <2008年1月8日(火) 熊本日日新聞>
坂田先生のプロフィールや、個展開催の背景、展示物をご紹介して頂きました。
玉名市高瀬で風景画など200点 坂田さん70年間の作品紹介 <2008年1月16日(水)有明新報>
○有明新報 http://www.ariake-news.co.jp/
今回の個展は、2月5日(火)まで開催しております。
皆様のお越しを心よりお待ちしております

モカ 店主
2007年06月02日
熊本日日新聞に掲載して頂きました☆
5月30日の熊本日日新聞(朝刊)に、
カフェギャラリーモカの取材記事を掲載して頂きました。

カフェが開店することになった経緯や、開店までの道のりを書いて頂いてとても嬉しく思います。
地域の方々に支えられていることを改めて実感しました。
以下、クマニチ.comに掲載して頂いた記事をご紹介します。
「作品発表の場残したい 玉名市にギャラリー」
玉名市高瀬の高瀬裏川そばに、カフェギャラリー「モカ」がオープンした。
閉店した地元作家の発表の場を引き継ごうと、同市立願寺の新村保代さん(53)が
家族らの後押しを受けて始めた。
新村さんは、夫の親せきの香山和男さん(71)が経営する玉名郡玉東町のカフェギャラリー「香おり」で、スタッフとして働いていた。
同店は一九九六(平成八)年の開店以来、これまで約二百五十回の展示会を開いてきた。
「香おり」は四月末で閉店。惜しんでいた新村さんは、知人から古い町並みが残る高瀬裏川そばの建物を紹介され、「ここなら『香おり』を引き継ぎ、多くの人に作品を見てもらえる。お客さんもくつろげる」と開店を決めた。
香山さんも「『香おり』で築き上げた文化を引き継いでくれて、とてもうれしい。店で八年間働いた経験や、
お客さんとの信頼関係もあるので大丈夫」と応援。店が軌道に乗るまで手伝いを買って出た。
開店の際は、夫の正さん(59)が店の雰囲気に合うよう入り口付近に花を用意、東京・新宿区に住む会社員の息子の崇さん(24)も「無理せず、自然体で頑張って」と励ましの手紙を渡すなど、家族も背中を押してくれた。
「モカ」初の展示会は同市伊倉北方の画家、吉冨貞夫さん(72)がスケッチ展を開いている。
高瀬裏川の石橋や田園など約二十点を展示。吉冨さんは「玉名の中心街にあり、絵を描く者としてとてもうれしい。私が一番最初の展示になるということで二重の喜びです」と話している。
六月五日まで。
(小嶋亜紀子 熊本日日新聞 2007年5月29日 23:03) ※クマニチ.コムより引用
今回の取材に関して、小嶋さんをはじめ、熊本日日新聞の皆様には、心より感謝申し上げます。
タカシ
カフェギャラリーモカの取材記事を掲載して頂きました。


カフェが開店することになった経緯や、開店までの道のりを書いて頂いてとても嬉しく思います。
地域の方々に支えられていることを改めて実感しました。
以下、クマニチ.comに掲載して頂いた記事をご紹介します。
「作品発表の場残したい 玉名市にギャラリー」
玉名市高瀬の高瀬裏川そばに、カフェギャラリー「モカ」がオープンした。
閉店した地元作家の発表の場を引き継ごうと、同市立願寺の新村保代さん(53)が
家族らの後押しを受けて始めた。
新村さんは、夫の親せきの香山和男さん(71)が経営する玉名郡玉東町のカフェギャラリー「香おり」で、スタッフとして働いていた。
同店は一九九六(平成八)年の開店以来、これまで約二百五十回の展示会を開いてきた。
「香おり」は四月末で閉店。惜しんでいた新村さんは、知人から古い町並みが残る高瀬裏川そばの建物を紹介され、「ここなら『香おり』を引き継ぎ、多くの人に作品を見てもらえる。お客さんもくつろげる」と開店を決めた。
香山さんも「『香おり』で築き上げた文化を引き継いでくれて、とてもうれしい。店で八年間働いた経験や、
お客さんとの信頼関係もあるので大丈夫」と応援。店が軌道に乗るまで手伝いを買って出た。
開店の際は、夫の正さん(59)が店の雰囲気に合うよう入り口付近に花を用意、東京・新宿区に住む会社員の息子の崇さん(24)も「無理せず、自然体で頑張って」と励ましの手紙を渡すなど、家族も背中を押してくれた。
「モカ」初の展示会は同市伊倉北方の画家、吉冨貞夫さん(72)がスケッチ展を開いている。
高瀬裏川の石橋や田園など約二十点を展示。吉冨さんは「玉名の中心街にあり、絵を描く者としてとてもうれしい。私が一番最初の展示になるということで二重の喜びです」と話している。
六月五日まで。
(小嶋亜紀子 熊本日日新聞 2007年5月29日 23:03) ※クマニチ.コムより引用
今回の取材に関して、小嶋さんをはじめ、熊本日日新聞の皆様には、心より感謝申し上げます。
タカシ

